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自宅の空きスペースで日用品を自動注文 音楽スタジオを経営する小島様の使い方!

2021-07-12

スマートマットライトのユーザーの方々に、こだわりの使い方を聞いてみました。
今回は、音楽スタジオを経営される小島様。アマゾン自動再発注サービスDRSなどのIoTサービスに関心を持っており、パックごはんや洗剤などの日用品をスマートマットライトで自動発注しています。
「スマートマットライトってどんな良さがあるの?」「マットの良い置き方・使い方がわからない」という方々に、ぜひおすすめしたい使い方です!

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利用場所の近くで商品を自動管理

小島様は、複数サイズ・複数枚のスマートマットライトを利用場所の近くに設置し、商品を管理しています。

  • さとうのごはん20個・・・A4のマットを台所で
  • クリスタルガイザー500ml20本・・・A4のマットを洗面所横で
  • ナノックス3.5倍・・・A5のマットを浴室横の洗濯場で
    小島 1
    小島 2
    ↑ 実際にスマートマットライトを使用されている様子

常にまるまる1つ以上のストックを保つ、商品が切れる直前で注文するなど、自分の生活スタイルに合わせて注文タイミングを細かく設定できる点にも満足されているそうです。
対象商品ラインナップはこちらのリンクから

板を使って正確に計測!

小島様は水平で固い板を準備し、洗面所でこのように商品を管理しています。
スマートマットライトは重さで残量を管理する「IoT重量計」のため、通常の重量計同様に「柔らかい布の上に置く」「商品を壁に立てかける」といった測り方はNGとなっています。
スマートマットライトに関するヘルプはこちらのリンクから
小島 3
↑ 棚の上に水平な板を敷き、その上にスマートマットライトを設置

買い忘れのストレスから解放!

スマートマットライトで満足している点は、なんといっても「買い忘れ」が無くなったこと。一人暮らしの小島様は、「いざ使いたい時に商品がない」ことが苦痛だったそうです。
また、日用品を「買う」ことを考える必要がなくなったことも魅力に感じているのだとか。
さらに今後は、ご家庭の日用品を全て自動で管理・注文したいと考えており、スマートマットライトの対象商品拡大にもご期待いただいているそうです。このようなお客様からのご要望に応えるべく、スマートマットライトは今後も進化を続けます。
こちらの商品要望フォームからご要望をいただけると幸いです

続々と対象商品を追加中!

スマートマットライトでは、ユーザーのみなさまから追加のご要望を受け、定期的に商品追加を実施しております。例えば、アルコール類の取り扱いや既存の商品の別サイズの取り扱いについて既にご要望をいただいております。
スマートマットライトが目指す「ゼロクリックショッピング」の実現に向け、今後も日々取り組んで参ります。

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